INTERVIEW

2019年度新卒内定者

林田 将吾

Shogo HAYASHIDA

PROFILE

異例ですが2019年度新卒内定者を紹介します。やる気・元気・本気の林田省吾。入社前から怒涛の勢いで社員セミナーにも積極参加し、型破りキャラを発揮。入社前から前のめり状態の彼に社員も戸惑い気味だが、学生時代はどんな活動をしていたのか。

Q1.学生時代の活動が元気の源泉になっている?

新入社員だけど大きな期待を背負っています。西日本を変えてみせます

みなさんはじめまして!
私は2019年ショーケース・ティービーに入社予定の林田と申します。
ショーケース・ティービーの2019年入社予定の、なので現在は内定段階の人間です。内定予定の人間がなぜ?と思うかもしれませんが、実は関西支社の起ち上げを任されているので、紹介いただきました。
実は私、西日本の出身なのです。でも西日本の人なんてめちゃめちゃいっぱいますよね。じゃあなぜ私が関西支社の起ち上げをやっているか。それは、私が面接で「やる気もありますし行動力も人並み以上です!」とアピールしたからなのです。
そして現在は、入社前ですが公認を得て出社し、テレアポに励んでおります。元気いっぱいの私にとって、テレアポはちっとも苦痛ではありません。ショーケース・ティービーとの出会いは、知人との縁でつながった、というものでした。私はデジタル世代ですが、アナログのつながりも大切にしています。
私のコミュニケーション力の原点は、大学時代のダンス部の起ち上げです。実は大学に入るまでダンスとは無縁の生活をしていたのですが、そんなダンス初心者の私でも、抜群のコミュ力を活かして、最大120名のダンスサークルを、ゼロから起ち上げたのです。
人脈があったわけでも、これといった人望があるわけでもありません。しかし私は、ダンスをやろうというそのままストレートな提案では部員が集まらないと考え、イベントよりの訴求を行ったのです。
これがウケにウケました。たとえば、新入生向けのサークル紹介でイベントを打ち、そのイベントを主催しているダンスサークルということで、部員が集まったというわけです。この、「ちょっと角度を変えてみる」という経験が、テレアポに活きているし、今後も私の人生を支えてくれると信じています。
そうしたダンスサークルを立ち上げるきっかけは、もともと存在していたダンス部に物足りなかったという経験がベースとなっています。こうした私の、現状の不満から新しいことを実践できる力は、クリエイティビティ(創作力)の源泉だと思っています。

Q2.子供の頃も元気いっぱいでしたか?

武道で鍛えた身体と精神力がパワーの源

では、そんなエネルギッシュな私ですから、10代の頃はさぞリア充だったのだろうと思うかもしれません。しかし私、実は柔道少年だったのです。小学校・中学校・高校と柔道に打ち込み、全国大会に出るなど、自分で言うのもなんですが、目覚ましい活躍をしました。とても厳しい部活でしたが、得たものは非常に多かったのです。
そんな子供時代を過ごしました。意外だったのではないでしょうか?ダンスと柔道という真逆のスポーツを通じて、私は幅の広い人間になったと自分で思っています。また、これまでの経験を活かして、ショーケース・ティービーに貢献したく思っています。
何より、任されたのは関西支社の起ち上げ。これを成功させるには、まわりとの協力が欠かせません。そんなところも、自分がこれまで培ったコミュニケーション力、行動力、そして体力を活かして、やっていきたいと考えています。

MEMBER
MESSAGE

いつかは、自分の名前で仕事ができる大人になりたいと考えています。そして同時に、西日本を本社にするぐらい、実績を上げたいです。期待されて、とっても気合が入っています!!!(喝っ)
私は社会に出たこともなく、まだまだ未熟な人間ですが、みなさんの力を借りて、ショーケース・ティービーで活躍していきたいと考えていますので、何卒よろしくお願いします。元気はいつでもあるので、見かけたらぜひ声をかけてください!

林田 将吾

OTHER MEMBERS

  • 呉座井 克信

    Katsunobu GOZAI

    営業部長

  • 宮原 大

    Dai MIYAHARA

    エンジニア/Webエンジニア

  • 林田 将吾

    Shogo HAYASHIDA

    2019年度新卒内定者

  • 町田 美子

    Hiroko MACHIDA

    総合職/コンサルタント担当

  • 岡村 公平

    Kohei OKAMURA

    エンジニア/Webエンジニア