EMPLOYEE INTERVIEW

  • 安立 健太郎

    Kentaro ADACHI

    営業本部 /
    事業本部長

    持ち前のスポーツマン魂で
    快進撃を続け
    4年目で営業本部長に就き、
    日々奮闘中。

  • 飯嶋 渉

    Wataru IIJIMA

    クリエイティブ・スタジオ /
    エンジニア

    営業、制作側両者の視点を
    持てることで、
    現場における調整が得意な
    エンジニア。

  • 加藤 文也

    Fumiiya KATO

    広告・メディア事業部 /
    事業部長

    ソリューション提案しながら
    お客様と関係を築いていく
    営業スタイルを
    大切にしている。

  • 伊藤 未来

    Miku ITO

    カスタマーサクセス事業部

    入社1年で
    様々な業務を経験し、
    成長を実感している。

  • 長澤 瑠伊

    Rui NAGASAWA

    カスタマーサクセス(CRMg) /
    マネージャー
    営業本部 /
    営業

    活躍の場は営業だけに
    とどまらず、
    さらなるステップアップを目指す
    成長期のビジネスウーマン。

Showcase Message

Showcase RECRUIT

ABOUT COMPANY

CHAIRMAN MESSAGE

第1創業期から引き継がれ、第2創業で進化する
「おもてなしテクノロジー」


今は AIや RPAが注目され、実際に私たちの仕事や生活の中に急速に浸透してきています。これらを真に「人を幸せにする」ために活用していくためには、ロジカルとエモーショナルのバランスをうまく制御することが必要です。

ITはロジカルつまり論理的思考の塊のようなものです。
一方で、私たち人間はエモーショナル、つまり感情的思考に大きく影響されます。どんなに合理的であっても、必ずしもそれに合致した行動を取るとは限りません。

このギャップが、IT社会やネット社会にストレスや「不」の一因かもしれません。この部分に私たちショーケースの活躍の場があり、こうしたストレスを排除し、人を幸せにするための技術が「おもてなしテクノロジー」だと考えています。

私たちは「人を幸せにすること」を常に意識しながら、社員全員が創意と工夫を重ね、シンプルなものから高度サービスまで、独自のSaaSを創造するプロフェッショナル集団として、事業に邁進し社会に貢献してまいります。

取締役会長    森 雅弘

COMPANY FAQ

ショーケースについて

新規事業への取り組みについて教えてください

事業部、年次問わず常に新しいアイディアを生み出していく体制を整えています。

年次問わずメンバーから新規事業案を経営層に対しプレゼンを行うイベント「ネクスト会議」。日々のアイディアから生まれた新規事業の立ち上げを行っていく「スタートアップスタジオ」という組織があります。
2018年12月に行われた「ネクスト会議」から生まれたサービスもローンチに向けてプロジェクトが進行しています。

1年目からも新規事業に挑戦できますか?

もちろん出来ます。

自ら手を挙げることと、それに向けて動ける行動力があれば可能です。
新規事業を自ら発案して、事業責任者を担ってもらう事もあります。

社員のみなさんはどこに住んでいますか?

山手線の外側近郊が多いです。(具体的には、中野区や練馬区、世田谷区、など)

現在の制度では、通勤費が少ない場合に、住宅手当の割合が多くなる制度になっているため、東京メトロ線沿線に住む人が多い印象です。
通勤時間に時間をかけるよりも、自己啓発や体調管理にしっかり時間を使える環境で働いてほしいと考えています。

ショーケースはどのような事業をしている会社ですか?

クラウド型のWebマーケティング支援サービスの提供をはじめ、自社メディアサービス、広告メディアなどの販売代理事業を行なっているIT企業です。

自社サービスにおいては、第三者機関にも高い技術が認められいくつもの特許を取得し、多くの大手一流企業に導入されています。
今注目されているRPA(Robotic process automation)による業務自動化支援サービス分野にも進出しております。また、異業種とのコラボにより新サービス開発にも積極的に取り組んでいます。
*詳細は会社概要ページをご覧ください

ショーケースの社風は? また、どんな人たちが働いていますか?

ショーケースはまさにダイバーシティ。

オフィス内はフリーアドレス制なので、好きな場所でMTGしたり休憩し、自由な雰囲気で働いています。2019年1月に六本木に移転したばかりなのでオフィスは、きれいで広々しています。平均年齢33.7歳、若手中心のバイタリティ溢れる社員が多く在籍しています。ママ率も高く働き方も様々。また、会社の仕事以外に副業も認められている当社はダイバーシティ推進の動きが進んでいます。

選考・エントリーについて

ITのことは全然詳しくないのですが、応募可能ですか?

もちろん応募可能です。

入社後に必要になる知識は業務で学んでいただきます。基本的にはOJTで、進めていきます。面接では知識ではなくあなたの人柄や将来性をみたいと考えております。

年齢・学歴関係なく応募できますか?

年齢・学歴関係なく応募可能です。

選考段階でも年齢・学歴で判断する事は一切ありません。
面接ではあなた自身のことをお聞かせください。

どのような人物を求めていますか?

何事にも主体性を持って挑戦し、成長意欲が高い人材を求めています。

これから入社される方には
いま第二創業期の中心となる存在になり、組織を牽引してほしいと考えています。

選考フローを教えてください、一次選考から内定までの期間も知りたいです

2回です。

2回目の面接時に合否は発表いたします。
面接日程はスケジュールにあわせて対応できます。
なお、筆記試験はございません。

Web面接は行っていますか?

Web面接も実施しておりますが、必ず一度は会社に来て面接を行います。

実際にお会いしないと、人柄やお互いの良さを理解しにくいと考えております。

入社後の働き方について

入社後のフロー(研修期間、最初の配属部署)を教えてください

入社後、約1週間の配属前研修を経て部門配属になります。

配属先は、1人1人の適性をみて判断します。

人事評価はどのようにして決まりますか?

「成果に対して誠実に」をモットーに、業績成果と能力(行動)の両面を見て評価を行っています。

成果は現在、能力は未来の組織貢献力と置き、結果だけではなく組織貢献姿勢や価値観マッチングなども重要な評価指標としています。

昇進はどのように決まるのですか?

業務と適正により判断します。

マネジメントを志す人には、マネジメントコースを選択していただき、その対象者にはマネジメント研修に参加してもらいます。役職はあくまでも役割なので、1年ごとの任期制を設け、後進でも役職に就くチャンスが十分に得られる制度になっています。

出産・育児をサポートする制度はありますか?

出産・育児にかかわらず、様々なライフイベントやキャリアイベントに対して柔軟にサポートしていきたいと考えております。

具体的には、フレックスタイム制、短時間勤務制度、副業制度、家族看護休暇、私都合による休職制度など様々なサポート制度があります。

残業時間はどのくらいありますか?休日出勤はありますか?

2018年度の全社員の平均残業時間は月22時間程度です。

但し、これは自分自身が業務に対してどこまでをコミットポイントとするかによって大きく異なります。時間をかければ良いものができるというわけではありませんので、成果を最大化するためにどのような働き方をするかについても、自分自身で選択してほしいと思っています。

勤務地はどこですか?

東京都港区六本木のオフィスです。

支社展開・海外展開については未定ですが、事業の展開によっては様々な選択肢が考えられます。変化の激しい環境の中で、柔軟に対応していく対応力が求められるフェーズだと考えます。

家賃や各種の補助はでますか?

通勤費と住宅費の合計3万円を上限に手当を支給しています。

近くに住んで通勤費が少なければ、その手当を住宅費に充てることができます

内定・入社について

自分のキャリアをどのように選択できますか?

三つのキャリアコースを用意しております。

マネジメントコース、コントリビューションコース、スペシャリストコースの三つの中から自身の希望にそったコースを選択いただけます。ご自身が将来的にどのような人材になりたいのか、上長と相談の上で納得のいくキャリアを成形してほしいとおもっております。

入社前にアルバイトはできますか?

もちろん出来ます。

通年採用なので、学生を続けながら社員になる事も可能です。

アルバイトが可能であれば、どのような業務をしますか?

社内報制作や内定者としての新卒採用の手伝いをしていただきます。

一番就活生に近い立場として、新卒採用の手伝いをしていただくのは非常にご自身のためにもなり、社内報の制作と両立して取り組むなかで社会人としてのビジネススキルを得るいい機会になるはずです。

内定後から内定承諾まではどのくらいの期間がありますか?

特に設けておりません

ご自身の人生ですので納得のいく判断をしていただきたいと考えております。

学生入社について

現在学生(大学2年生)ですが、今からでも社員になれますか?

可能です。

弊社は通年採用制度を導入しておりますので、学生を続けながら社員として迎えることのできる体制があります。

授業や部活動があるのですが、週2~3日からでも働けますか?

週単位の就業日数を選択できる制度があります。

実際に、週1日大学の授業を受けながら週4日正社員として就業していた先輩社員もいます。

試験期間や試合等がある期間はそちらに優先させてもらうことはできますか?

フレックスタイム制を利用して、1か月あたりの必要労働時間を満たし、求められる成果を出すことができれば、休むこと自体がマイナスになるようなことはありません。

社員として働く以上は一定の成果に対する責任は求められますが、そのうえで個人としての活動に時間を使うことは推奨しています。